4つの軸であなたの働き方を解析
思考スタイル × エネルギー源 × 志向性 × 価値基準。この適職診断(仕事診断)の4つの軸の傾向は、 チームでの動き方や、どんな場面で力を出しやすいかを考える手がかりになります。
Axis A
思考スタイル
▼
Axis A
思考スタイル
直感派
ひらめきやインスピレーションを重視して新しい発想を形にするタイプ
論理派
情報を整理して論理的に判断し、再現性の高い成果を作るタイプ
Axis B
エネルギー源
▼
Axis B
エネルギー源
社交派
チームで動くと力を発揮し、場の空気を変える推進力を持つ
内省派
集中して思考を深め、着実に価値を積み上げる職人肌
Axis C
志向性
▼
Axis C
志向性
挑戦志向
変化にワクワクし、未知の領域でも主体的に道を切り開く
安定志向
継続性と信頼を重視し、堅実な改善と仕組み化で成果を出す
Axis D
価値基準
▼
Axis D
価値基準
共感派
人の感情や場の雰囲気を読み取り、安心感とチームワークを作る
成果派
指標や結果を重視し、ゴールから逆算して意思決定する
Axis A
思考スタイル
直感派
ひらめきやインスピレーションを重視して新しい発想を形にするタイプ
論理派
情報を整理して論理的に判断し、再現性の高い成果を作るタイプ
Axis B
エネルギー源
社交派
チームで動くと力を発揮し、場の空気を変える推進力を持つ
内省派
集中して思考を深め、着実に価値を積み上げる職人肌
Axis C
志向性
挑戦志向
変化にワクワクし、未知の領域でも主体的に道を切り開く
安定志向
継続性と信頼を重視し、堅実な改善と仕組み化で成果を出す
Axis D
価値基準
共感派
人の感情や場の雰囲気を読み取り、安心感とチームワークを作る
成果派
指標や結果を重視し、ゴールから逆算して意思決定する
16タイプの働き方ヒーロー
適職診断の結果で気になるタイプをクリックすると詳細ページにジャンプ。仲間や先輩との比較にも最適です。
共感力とクリエイティブさで場を温めるチームプレイヤー
分析と戦略思考で道筋を描くロジカルリーダー
堅実に基盤を整えチームを支えるオペレーター
判定のしかた
設問への答えから、次の順でタイプを決めています。
- 32問の設問に、「全くそう思わない」から「とてもそう思う」までの5段階で答えます。
- 設問は「思考スタイル」「エネルギー源」「志向性」「価値基準」の4つの軸に8問ずつ分かれています。各軸には、両端(例:直感派と論理派)のどちらに当てはまるかを尋ねる問いが4問ずつあります。
- 軸ごとに両端それぞれの設問の平均点を比べ、平均点が高い側をその軸の傾向とします。平均点が同じときは、直感派・社交派・挑戦志向・共感派の側として扱います。
- 4つの軸の組み合わせから、16タイプのうち1つを表示します。
- 結果ページの「強み」「伸ばしどころ」「向いている業界・職種」は、判定したタイプや軸の傾向ごとにあらかじめ用意した文章です。回答の内容から一人ずつ文章を作るものではありません。
- 回答と結果はお使いのブラウザに保存されます。ログインしているときは、あとから見返せるようアカウントにも保存します。
この診断でわかること
- 回答にもとづく、4つの軸それぞれの傾向
- 16タイプのうち、回答の傾向に近いタイプ
- 自己分析や業界・職種研究を始めるときの手がかり
この診断でわからないこと
- 職業への適性や、能力の高さ
- 企業の選考に通るかどうか(合否)
- 特定の企業や仕事で活躍できるかどうか
結果は、答えたときのあなた自身の自己評価にもとづきます。時期や状況によって変わることがあるので、一つの参考として、ほかの方法と組み合わせて使ってください。
診断結果の使い方
結果は自己分析を進めるためのたたき台です。次の3つの使い方を参考にしてください。
業界・職種を調べる
結果ページの「向いている業界・職種」は、調べ始めるための例です。挙がったものだけに絞らず、次の順で確かめてみてください。
- 気になる業界を1〜2つ選び、誰に何を提供して利益を得ているかを調べる
- 職種ごとの仕事内容を比べ、自分の軸の傾向が活きそうな場面と、苦労しそうな場面を書き出す
- 実際の求人やインターンの募集要項で、仕事内容や求められる経験を確かめる
自己PR・ガクチカの材料にする
結果の文章をそのままESに写すのではなく、当てはまる経験を思い出して、自分の言葉で書き直すのがおすすめです。
- 結果の「強み」を読み、当てはまると感じた経験を1つ思い出す
- その経験で、何を・どう工夫して・どうなったかを書き出す
- 「伸ばしどころ」は、弱みや今後の課題を聞かれたときに考える材料にする
使い方の例:「論理派」の傾向が出た → 情報を整理した経験を思い出す(例:ゼミ発表の準備で、集めた資料を論点ごとに整理し直した)→ 工夫したことと、その結果を自分の言葉で書く
ほかの方法と組み合わせて確かめる
自分の答えだけで決まる結果なので、ほかの見方と合わせると確かめやすくなります。
- 家族や友人に、自分の強みや向いていそうな場面を聞いてみる
- 長期インターンなどで実際に働き、結果と比べてみる
- 時間をおいてもう一度受け、変わった軸と変わらない軸を比べる
適職診断のよくある質問
無料の仕事診断に関する疑問をまとめました。

















