新卒採用を、母集団形成の先へ

母集団を増やすだけの採用から、振り向く学生と出会う採用へ。

学生の行動ログと本音の意思をもとに、自社に関心の高い学生を見極める。 最適なタイミングで、貴社の魅力を届けます。

Problem

母集団は集まる。
でも、欲しい学生と出会えない。

ナビ媒体は、学生との最初の接点として有効です。一方で、社名・条件・知名度で応募が生まれやすく、 学生の本音や志向、本気度までは見えにくい。採用成果には、応募数ではなく 「正しい学生に、正しい文脈で届く接点」が必要です。

母集団の中で本気度、志向、企業理解が見えにくいことを示す図

Conclusion

必要なのは、最適な学生に最適なタイミングでアプローチすること。

Concept

学生がキャリアを考え直す瞬間に、
貴社の魅力を届ける。

学生転職は、就活管理・キャリア相談・診断・求人検索などの利用行動をもとに、 学生の興味や志向が高まったタイミングを捉えます。だから、まだ貴社を知らない学生にも、 納得感のある選択肢として出会いをつくれます。

01

複数企業を受ける

興味に関係なくまずは選考を進める

02

管理する

スケジュールや選考状況を管理する

学生転職が出会いをつくるタイミング

03

キャリアに悩む

自分のキャリアや就活に迷いが生まれる

04

興味のある企業を探す

比較・検討を通じて自分の興味を探す

05

絞り込む・決める

絞り込み、意思決定を行う

A

価値観を考える

自分の就活軸を整理し、大切にすべき価値観がわかる。

B

企業理解が深まる

企業や仕事への理解を深め、企業選びの精度が上がる。

C

本質が見えてくる

肩書きに左右されず、自分軸で選択できるようになる。

Reasons

採用したい学生に届く。
学生転職が選ばれる理由

学生が就活中に使う接点と、企業が魅力を届ける接点を持っているから、 興味・志向・本気度の変化を捉えながら接点をつくれます。

01

毎日使う「就活管理」が、
気になるタイミングを捉える

学生は、スケジュールや選考状況の管理に学生転職を日常的に利用します。その日々の行動ログから、 企業への興味が高まった瞬間を捉え、学生が「気になる」と思ったまさにそのタイミングで、貴社との接点をつくれます。

就活管理という日常接点があるから、狙った学生の「気になる瞬間」を逃さない。

就活管理キャリア相談診断・自己分析求人検索・応募
学生転職のタスクセンター画面イメージ
02

キャリア志向の高い学生に出会える

長期インターン経験者や、希望職種・キャリアプランが明確な学生が利用。 採用したい人物像に近い学生と接点をつくれます。

38%

長期インターン経験者

実務経験を持つ学生に届く

高学歴層が多数

難関大の利用が中心

早慶上智・GMARCH・東京一工など

職種志向が明確

なりたい姿が定まっている

営業・コンサル・エンジニア・事業企画など

03

企業の魅力を届ける手段がある

学生の行動ログや閲覧・検討状況から、興味が高まったタイミングをサイト側が読み取り、 採用広報・求人掲載・スカウトを自動で届けます。興味のある学生に、自社の魅力を正しい文脈で伝えることができます。

採用ブランディング求人・イベント掲載スカウトコミュニティ連携
学生転職の求人詳細画面イメージ
Contact

自社に興味のある学生と、
最適なタイミングで出会える。

長期インターン経験者やキャリア志向の高い学生に、貴社の魅力がどう届くかをご提案します。

FAQ

よくあるご質問

Q01どのような学生に会えますか?+

長期インターン経験者、キャリア志向の高い学生、高学歴層など、貴社が採用したい人物像に近い学生と接点をつくれます。

Q02既存の新卒媒体と併用できますか?+

併用可能です。母集団形成ではなく、興味・志向が高まった学生との接点形成にご活用いただけます。

Q03運用にはどれくらい工数がかかりますか?+

掲載・スカウト・イベント活用を支援し、運用改善までサポートします。専任担当が伴走するため、少人数でも運用いただけます。

Q04料金を知りたいです。+

ご利用範囲や活用施策によって異なります。詳細は資料、または商談にてご案内します。

Documents

お役立ち資料

学生転職だけでなく、採用活動を行ううえで知っておきたい情報も資料にまとめました。 採用したい学生に出会いたい新卒採用ご担当の方は必見です。

基本資料

学生転職 サービス紹介資料

学生転職でできること、機能とラインナップをまとめた基本資料です。社内での情報回覧にもご利用いただけます。

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採用UX

選考離脱を防ぐ 採用UX完全ガイド

知名度で始まる新卒採用において、学生を選考に留めるために必要な「採用体験」の設計とは。

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