
01
複数企業を受ける
興味に関係なくまずは選考を進める
新卒採用を、母集団形成の先へ
学生の行動ログと本音の意思をもとに、自社に関心の高い学生を見極める。 最適なタイミングで、貴社の魅力を届けます。
ナビ媒体は、学生との最初の接点として有効です。一方で、社名・条件・知名度で応募が生まれやすく、 学生の本音や志向、本気度までは見えにくい。採用成果には、応募数ではなく 「正しい学生に、正しい文脈で届く接点」が必要です。


Conclusion
必要なのは、最適な学生に最適なタイミングでアプローチすること。
学生転職は、就活管理・キャリア相談・診断・求人検索などの利用行動をもとに、 学生の興味や志向が高まったタイミングを捉えます。だから、まだ貴社を知らない学生にも、 納得感のある選択肢として出会いをつくれます。

01
興味に関係なくまずは選考を進める

02
スケジュールや選考状況を管理する

03
自分のキャリアや就活に迷いが生まれる

04
比較・検討を通じて自分の興味を探す

05
絞り込み、意思決定を行う
自分の就活軸を整理し、大切にすべき価値観がわかる。
企業や仕事への理解を深め、企業選びの精度が上がる。
肩書きに左右されず、自分軸で選択できるようになる。
学生が就活中に使う接点と、企業が魅力を届ける接点を持っているから、 興味・志向・本気度の変化を捉えながら接点をつくれます。
学生は、スケジュールや選考状況の管理に学生転職を日常的に利用します。その日々の行動ログから、 企業への興味が高まった瞬間を捉え、学生が「気になる」と思ったまさにそのタイミングで、貴社との接点をつくれます。

就活管理という日常接点があるから、
狙った学生の「気になる瞬間」を逃さない。

長期インターン経験者や、希望職種・キャリアプランが明確な学生が利用。 採用したい人物像に近い学生と接点をつくれます。
38%
長期インターン経験者
実務経験を持つ学生に届く
高学歴層が多数
難関大の利用が中心
早慶上智・GMARCH・東京一工など
職種志向が明確
なりたい姿が定まっている
営業・コンサル・エンジニア・事業企画など
学生の行動ログや閲覧・検討状況から、興味が高まったタイミングをサイト側が読み取り、 採用広報・求人掲載・スカウトを自動で届けます。興味のある学生に、自社の魅力を正しい文脈で伝えることができます。

長期インターン経験者やキャリア志向の高い学生に、貴社の魅力がどう届くかをご提案します。

長期インターン経験者、キャリア志向の高い学生、高学歴層など、貴社が採用したい人物像に近い学生と接点をつくれます。
併用可能です。母集団形成ではなく、興味・志向が高まった学生との接点形成にご活用いただけます。
掲載・スカウト・イベント活用を支援し、運用改善までサポートします。専任担当が伴走するため、少人数でも運用いただけます。
ご利用範囲や活用施策によって異なります。詳細は資料、または商談にてご案内します。