■ この仕事の面白さ ① "採用をマーケティングに変える"という、日本全体の構造課題に挑める TalentXが向き合うのは、一企業の採用ではなく「日本の採用そのものの作り変え」。外部依存・人海戦術が当たり前だった採用を、データとマーケティングの世界へ。誰かのKPIではなく、社会の仕組みを動かす実感があります。
② 単機能SaaSではなく、"プラットフォームを束ねる"コンパウンド戦略の中心で考えられる MyTalentRefer・MyTalentBrand・MyTalentCRM——複数のプロダクトが連携し合う「MyTalentプラットフォーム」。一つの機能ではなく、プロダクト群全体としてどう価値を最大化するかを構想できる。事業とプロダクトの境界を越えて思考する面白さがここにあります。
③ "上場して終わり"ではなく、AIネイティブな採用基盤を今まさにゼロから創れる 2025年に東証グロース上場。普通なら「安定」に向かうタイミングで、TalentXはAIを前提とした次世代の採用プラットフォームを再設計しているフェーズ。代表・鈴木(『戦わない採用』著者)の経営思想に最も近い距離で、"次の当たり前"をつくる側に立てます。